多言語ARでおもてなし 〜AR技術の活用で、訪日外国人への多言語対応をサポート〜

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デジタル多言語ツールで、急増する訪日外国人へのプロモーションを拡大

近年、訪日外国人の数が急激に増加をしています。
そこで求められるのは、日本を訪れる観光客に対する言語的支援ではないでしょうか。

インターブックスでは、翻訳会社の強みを活かしたAR技術による多言語プロモーションを展開します。

多言語プロモーション図

ビジネスシーンに広がる多言語AR・VR活用法

飲食店

飲食店 イメージ

メニューの多言語化は訪日外国人の増加で今、最も急務な内容の一つでしょう。多言語メニューはもちろん、飲食店でのマナーも多言語で説明。外国人のみなさんに日本での食事を楽しんでもらうきっかけをつくります。

観光地・公共施設

観光地・公共施設 イメージ

観光地では今後、英語・中国語以外の多様な言語への対応がせまられています。パンフレットの印刷が追いつかない言語は、デジタル多言語ツールがおすすめです。
多言語対応を整備することで、訪日外国人への「おもてなし」の向上をめざします。

小売・店舗

小売・店舗 イメージ

店舗に並ぶ膨大な商品もAR技術を使うことで、簡単に多言語対応が可能です。外国人に向けた店舗のキャンペーンやクーポン配信で、集客力UPにつながります。

多言語AR

AR(拡張現実)とは、現実世界の空間に仮想的な情報(動画、3DCG等)を重ね合わせて表現する技術です。
多言語とAR技術が合わさることで、観光地の既存の媒体や看板、駅の案内版など様々なツールがあらゆる言語に即座に対応することが可能です。
訪日観光客の増加やオリンピック開催に向けて、今後一層注目される可能性がある技術でしょう。

多言語AR 図

ARを体験してください

QRコード

右のバーコードをiPhone、Android端末で読み込むか、下のボタンよりARブラウザJunaioをダウンロードしてお試しください。

※エアタグはJunaioのサンプルになります。

App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう

多言語VR

VRとは、仮想的な世界を実質的に体験できる環境とそれを創りだす技術です。
いま、「パノラマVR」や「オブジェクトVR」の技術に注目が集まっています。VRならではの、臨場感を与えることで、観光地のスポットをより魅力的に紹介することや、美術館・博物館の展示品など、従来平面でしかみることができなかった世界をよりリアルに体験することが可能です。

多言語VR 図

VRを体験してください

撮影したパノラマVR・オブジェクトVR のサンプルをご覧頂けます。まずは実際にご覧頂き、様々な活用シーンを想像してみて下さい。
以下のURL にアクセスして下さい。
http://www.pano-view.net/sample/

多言語パノラマVR

Googleストリートビューなどで知られる、360°の景色を見渡すことができるパノラマVR。
空間の一部だけを写す、通常の写真とは違い、全方位を見渡すことができる利点を使い、観光地でのバーチャルツアーにも採用されています。
スマートフォンやタブレットでも閲覧ができますので、観光地や大型商業施設でのガイドマップとして利用することも可能です。

多言語パノラマVR イメージ

多言語オブジェクトVR

ユーザーにとって、購入する商品の全体像やディティールを確認することは非常に重要です。今、訪日外国人の購買意欲が高まっていますが、平面写真だけですと商品の全体像が分からず購入を踏みとどまるケースもあることでしょう。
その問題を解決する手段として、オブジェクトVRが活用できます。見えなかった部分を知ることができ、全体像の把握やカラーバリエーションの比較など、商品のこだわりをポイントでポップアップも可能。外国人観光客の購買率向上に貢献いたします。

多言語オブジェクトVR イメージ

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